神和手ぬぐい スサノオの巻 神話の手拭い 注染ヤマ
オススメ度
価格:1543 円(税込)
発送可能時期:在庫あり
素材綿100%サイズ33×90cm 注意※手染めのため、色落ちがあります。 水分を含むと他のものに色移りすることがありますので、 洗濯の際は他のものと分けて手洗いして下さい。 ※てぬぐいの上下の「端」は昔ながらの「切りっぱなし」となっております。 使い始めはほつれてきますが、ほつれてきた部分をハサミなどでカットしてご使用下さい。 2〜3cmほどでほつれが止まりフリンジ状となります。※商品画像は実際のものと多少色味が異なる場合があります。 予めご了承くださいませ。 製造元株式会社かまわぬ 開発島根県立出雲商業高校 株式会社えすみ (共同開発) ▼▼▼▼【重要】メール便の注意事項 ▼▼▼▼▼▼メール便での発送について▼▼注メール便は配送中の事故等への補償がない配達形式の為、紛失・未着の場合でも当店では補償ができません意代金引換・配達日時指定はご利用いただけません事宅配便での発送は送料有料となります。(宅配便の送料料金表適用)項てぬぐい以外の商品と一緒のご注文の場合には送料は有料となります!枚数が多い場合にはメール便を何通かに分けて発送させていただく場合があります※メール便での発送がご心配な方、代引き・日時指定希望のお客様は 通常の宅配便(宅配便の送料料金表適用)での発送をおすすめします。宅配便の送料はお買物カゴでは自動計算されませんので、後程メールにてご案内させていただきます。お客様より送料了承のご連絡をいただいてからの発送となりますので、お急ぎの方は備考欄に「宅配便送料了承」とご入力いただけますとすぐに発送手続きに入らせていただきます。〜スサノオのオロチ退治〜 須佐之男命(スサノオノミコト)は八岐大蛇(ヤマタノオロチ)の餌食になりかけていた奇稲田姫(クシナダヒメ)を助けるため、大蛇と戦いこれを退治しました。その際に大蛇の尾から出てきたとされるのが「天叢雲剣」(アメノムラクモノツルギ)です。その後、奇稲田姫と結婚した須佐之男命は須賀の地(現在の島根県雲南市大東町須賀)に宮殿を建てました。出雲の国の南部に位置するこの地方には、この宮殿がもとになったと伝えられる「須我神社」や八岐大蛇が住んでいたとされる「天が淵」など神話に縁のある地が数多く存在します。てぬぐいの柄はこの八岐大蛇伝説にちなみ、大蛇を退治する勇壮な須佐之男命をイメージしてデザインしました。そのままてぬぐいとして使われるのはもちろん、額に入れてお部屋のインテリアとして飾られるのもオススメです。 〜注染について〜 かまわぬの手拭いの多くは、明治時代から続く染めの技法「注染」を用い、職人の手によって作られています。注染てぬぐいの主な特徴として、液体の染料を用いるため、染めた部分の生地が硬くならず吸水性に優れています。また、染料を上から注ぎ生地に通すため裏表がありません。その日の天候・気温・湿度などによって同じ染料でも発色が異なります。染めもののため色落ちはありますが、洗うたびに柔らかく風合いを増していくのは注染のてぬぐいならではの味わいです。手染めのため、形ずれや染めムラなどがありますが、手作りの風合いをお楽しみ頂ければ幸いです。商品は下記のようなパッケージでお届けいたします。当店オリジナル柄のためここでしか手に入りません

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